~大正時代の古雑誌~
先週、平日はもちろん土日も仕事を詰め込んでいたのですが、すべてキャンセルして自宅で静養していたところ…
大きな段ボール箱が二つ届きました。
なんだこれなんだこれなんだこれ…
どうやら古雑誌のようだニャンコ!
そういえば昨年のいまごろも…「アタス」じゃなかった「スタア」という雑誌が大量に届いていたっけ…「映画の友」も…。
今の時期農作業はできないので、堆肥研究家はひたすら読書。
今回届いた雑誌は「映画と演藝」で、大正末から昭和10年頃までの雑誌のようです。
全部で145冊!
置く場所があるのだろうか?
最近腰の状態が良くなく足の痺れもあって、仕事どころか日常生活にも支障をきたす状況…
医療技術の発達している整形外科では、内視鏡で腰の手術もできるそうですね…
仕事が忙しくなる前に早めにやってしまおうか…
と思ったのですが、当面は理学療法と痛み止めの飲み薬で様子見ということに…。
一人親方としての仕事は、後で頑張って追い付くか、仕事を失うことで全部自分でかぶってしまえばいいのですが…
今回は会議への出席や福島出張をキャンセルしてしまったので、関係者の方々にご迷惑をおかけしてしまい、大変心苦しいです。
今後のこともあり無理はできないので、
当面静かにして過ごします。
